IKK

IKK

世界維新 2019ENTRY 2018ENTRY

JOB INTRODUCTION 職種紹介

叶わなかった五輪の舞台。新たな事業で頂点をめざす。富山支店ウェディングプロヂューサー2014年新卒入社山本裕貴 叶わなかった五輪の舞台。新たな事業で頂点をめざす。富山支店ウェディングプロヂューサー2014年新卒入社山本裕貴

Q.

プロデューサーの仕事について教えてください。

A.

どのようにすれば、お客様に当社を知っていただけるか。
どのようにすれば、式場にお越しいただけるか。
どのようにすれば、数ある式場の中から、私たちを選んでいただけるか。
マーケティングをあらゆる角度から緻密に行い、
最適なプロモーションを見極め、施策の企画立案をする仕事と
お客様との商談、大きくこの2つ仕事を担っています。
お客様とのファーストコンタクトを担うので、IKKの代表として
会社の想いを伝える重要な仕事だと思っています。
ご成約につながると、そこからプランナーをはじめ、
さまざまな部署との連携がスタート。
結婚式に向けて、リレーの"最初のバトン"をつなぐ仕事と
言えるかもしれませんね。
SP背景

Q.

プロデュ―サーが担う「MISSION(ミッション)」とは?

A.

プロデューサーの役割の一つとして、集客があげられます。
雑誌やWEBサイト、TVCMに効果的なプロモーションをうったり、
広報用の撮影の段取りを行ったり、
ウエディングフェアのなどのイベント企画を考えたりと、仕事内容は多種多様。
私自身、 雑誌やWEBの制作に関わっていますが、仕事領域の幅広さに
おもしろさを感じています。
それらの施策や、実際お会いしてからの商談をとおして、
お客さまにIKKの魅力をお伝えすることが
私たちプロデュ―サーの最大のミッションだと考えています。
SP背景

Q.

プロデューサーとして、大切にしていることは?

A.

学生時代はオリンピックを本気でめざすほどスポーツに専念していたので、
アルバイト経験もほぼなし。
入社後は社会人の基本を身に付けることからのスタートでしたが、
がむしゃらに頑張って新人MVPを獲得しました。
その時の経験から大切にしているのが、「お客様への想い」。
そして、「自分自身を磨き続ける事」。
私たちは目に見えない価値を扱っている仕事です。
プロデューサーは結果が数字となって表れる仕事ですが、それに気持ちを左右
されないことが大切だと思っています。
「数字を追うのではなく、お客様の役に立つことは何かを常に考える」。
上司から教わり、今でも大切にしている言葉です。
SP背景

Q.

プロデューサーとして、嬉しかったエピソードを教えてください。

A.

初めてご成約をいただいたお客様の結婚式は特に思い出深いものです。
プロポーズからお手伝いさせてもらったお客様です。
それら一つひとつのご成約の先に、いろんな方に
IKKの魅力についてお伝えすることができ、
新人MVPという実績を残せたこと。そして他者からも頼られる存在になり、
自分として大きく成長できたことが、
何よりこの仕事を続けてきて嬉しかったことです。
SP背景

Q.

今後、どんなプロデュ―サーをめざしたいですか?

A.

入社当時、私がIKKに魅力を感じたのは、説明会で聞いた
「挑戦」「自己成長」といったキーワードが、
スポーツを真剣に頑張ってきた自分の人生観と一致したから。
世界に目を向けた経営戦略にも魅力を感じています。
支配人になることは絶対に実現させる目下の目標であり、同時に通過点。
将来はウエディング以外にも新たな事業にチャレンジ
してみたいと思っています。
IKKならそれも決して夢じゃない。
そう信じることができる企業で働けていることに感謝です。
SP背景
富山支店 プロデューサー 2014年 新卒入社 山本裕貴 SP背景
学生時代は水泳部に所属。全国大会の常連で、ジャパンオープン平泳ぎ7位の実績。北島康介さんとロンドン五輪選考会で争ったこともある。入社後も持ち前のチャレンジ精神と上昇志向で新人MVPに輝くなど、同期を引っ張る存在として活躍中だ。